雑誌を生む底力


雑誌のつくり方について考えるサロン
当大学史上、最高気温を観測しました。
すいません、ぎゅうぎゅう詰めになった結果、
熱がこもってしまいました。反省します。

インセクツの松村さんに雑誌を創刊するまでのイロイロを、
オフレコな話を含めて語っていただきました。

「たまたまラッキーが続いたんです」とは
おっしゃっていましたが、
手助けてしてくれる人や取材に応じてくれる人、
協力してくれる人があるのは話しやすい人柄が
大きいのではないかと思いました。

通常業務をこなしながら、
創刊準備をすすめたスタッフさんたちの
底力もすごいですね。
今回の話を聞いてから雑誌を読みなおすと
また楽しめそうです。

お客様を誘導してくださった田中さん、
撮影をしてくださった杉田さんも
ありがとうございました。